Contents

ご利用案内

初めてコンタクトレンズをご購入される方、初めて当店をご利用される方のために、一般的な所要時間や注意事項など、当店でのコンタクトレンズご購入の流れをご案内します。
お気軽に、手ぶらでお立ち寄りいただけるコンタクトレンズショップです。
最長半年間、店頭でほぼ全ての商品をクイック購入できる使いやすさが人気です。

選ばれる5つのポイント

  • 最長半年の間、店頭での
    購入が可能

    当店ご案内眼科で処方箋を発行して頂くと最長で半年間は店頭のみのクイック購入が可能です。
  • 地下鉄「さっぽろ駅」直結!徒歩1分!雨でも雪でも気にならない!
  • コンタクトユーザーに欠かせないメガネのセレクトショップを併設!
  • ほとんどの商品を即日お渡し可能!煩わしさは一切なし!
  • 朝10時から夜19時までの営業で通勤通学途中やお買い物帰りにも立ち寄りやすい!

ご購入の一般的な流れ

所要時間の目安は、ご来店からご購入まで60分〜90分程度です。

ご来店・受付・ヒアリング

詳しく見る閉じる

コンタクトレンズを利用するシーンや目的によって、最適なレンズは異なります。
これまでの利用経験や普段のライフスタイルを専門スタッフがヒアリングさせていただき、お客さまそれぞれに合った最適なレンズを探すサポートをさせていただきます。

  • 利用シーンや目的がハッキリ分かっていると、コンタクトレンズ選びはスムーズになります。
  • クーポン券をお持ちのお客さまはご提示ください。

コンタクトレンズのセレクト

詳しく見る閉じる

ソフト・ハードレンズや1DAY(ワンデー)、2WEEK(ツーウィーク)などの使い捨て、さらに乱視用や遠近両用など様々なレンズの中から、お客さまの眼の状態とライフスタイルに合わせた最適なレンズを見つけられるよう専門スタッフがサポートします。
レンズの機能や特性はもちろん、料金やケア用品の要不要など、お客さまのコンタクトライフに必要な情報をトータルでご案内します。

眼科での診察

詳しく見る閉じる

コンタクトレンズが初めてのお客さま、または処方箋をお持ちでない初来店のお客さま、処方箋の有効期限が切れているお客さまは隣接する眼科専門医の眼科をご案内いたします。
診察を受けていただいた後、6ヶ月間有効の処方箋が発行されます(処方箋有効期限は医師の判断となります)。

  • 有効期限内の処方箋、処方データをお持ちの方は眼科の診療は不要です。
  • 眼科検査料金は別途必要です。

装用テスト

詳しく見る閉じる

初めてコンタクトレンズを利用する方には、装着の仕方・取り外しの仕方やケアの方法など、専門スタッフが丁寧にレクチャーさせていただきます。
特に時間制限はございませんので、しっかりと装着・取り外しができるまで、ゆったりとしたショップ内で人目を気にせずご利用ください。

お会計・商品のお渡し

詳しく見る閉じる

コンタクトレンズのお取り扱い、お手入れ方法、保証内容のご説明させていただき、お会計・商品のお渡しとなります。

  • お会計方法は現金のほか、クレジットカードや一部電子マネーのご利用も可能です
  • ほとんどの商品は即日のお渡しとなります。

アフターフォロー

詳しく見る閉じる

商品のご購入後、処方箋の有効期限内であれば店頭でのクイック購入が便利です。クイック購入の所要時間は店頭にて約5分程度です。
その他、不明点やお困りごと、お悩みについてもお気軽にお問い合わせください。

  • 100%の調整を行いますが、万が一、ご購入後に違和感を感じた際には、当店にお持ちいただくことで再度、無料で調整させていただきます。

ご利用上の注意

コンタクトレンズでのお困りごとはありますか?
見ずらさやお悩みなど、お気軽にご相談ください。

こんなお悩みありませんか

「視力は変わっていないのに、以前より見えづらくなった気がする」「皮脂の分泌が多く、レンズが曇りやすい」「花粉症がひどくてコンタクトレンズをつけているのがつらい」等々について、症状やライフスタイルにより適切な選択が出来るようアドバイス致します。
もちろん通常の眼科診療も行っておりますので、気になることがあればお気軽にご相談下さい。

コンタクトレンズは高度管理医療機器です
平成17年4月1日の改正薬事法により、今まで管理医療機器に分類されていたコンタクトレンズが、より危険性の高い高度管理医療機器に区分されました。
これは透析器や人工呼吸器などと同等の衛生管理を必要とし、また、副作用や機能障害を生じた場合の人体へのリスクが高いものと位置づけられたということになります。

コンタクトレンズのリスク
目の異常は自覚症状の出にくいものではありますが、不適切な使用方法によって、角膜の内皮細胞が減少し細胞が不均一になると、角膜が濁って最悪の場合には失明することもあります。
正しい知識のもとに使用すれば必要以上に恐れる必要はありませんが、安易な考えによる粗悪品の利用や、専門医の指導のない通販での購入はおすすめしておりません。